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NW-LB10とNW-LA10の違いは?比較と評価も気になる!象印 炊飯器の口コミを調べました。

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炊飯器を探しているとやっぱり「象印」はチェックしますよね。

その中でも、「NW-LB10」と「NW-LA10」はどちらが良いのか気になります。
そこで、「NW-LB10」と「NW-LA10」の違いや、評価・口コミなどを調べてみました♪

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NW-LA10とNW-LB10 違いと比較

象印 炊飯器 圧力IH炊飯ジャー濃墨 ZOJIRUSHI 炎舞炊きですが、新型と旧型との違いが気になりますよね。

そこで1番の違いなんですが、それは・・。

底IHヒーターを6ブロックに分け、対角線上にある2つのヒーターを同時加熱していきます。同時に2カ所加熱するので、より激しい対流でかき混ぜ、高温の熱をお米一粒一粒に伝えます。

象印HPより

今までの4倍以上の加熱で甘みを引き出すのはスゴイ!!

全体にしっかりと熱が伝わる作りが良いですね♪

新型の「NW-LB10」はレベルが違うんだなぁ・・って感じです。

 

NW-LA10」との1番の違いはやっぱり「炎舞炊き」じゃないのかなと思います。

より性能の高い炊飯器を選ぶらな「NW-LB10」になりますね。

NW-LA10とNW-LB10の評価は?

象印 炊飯器 炎舞炊きの評価は新型・旧型とも高いです。

やっぱりご飯が美味しいで有名ですからね。

 

炊き方も選べて「自分の家の炊き方」を見つけるのも良いですし、「日によって色々な炊き方」を楽しむ事もできます。

炊き方は121通りもあるので、選ぶ楽しさを味わいながら美味しさにこだわっていきたいですね。

そして、「NW-LB10」と「NW-LA10」はかまど炊きの美味しさを味わえますよ♪

NW-LA10とNW-LB10の口コミは?

そこで気になる口コミを調べてみました。

やっぱり人気の炊飯器なので、口コミも多いので気になった所を紹介しますね♪

 

~良い口コミ~

・甘味の強い味わい。一粒一粒が独立してて、べちゃっとしない。
・時間が経っても美味しい
・中蓋は洗いやすい
・米のふっくらさせる力や粒立ち
炊き立ての美味しさは間違いないですが、時間が経っても美味しいのは楽しみくなりますね!
なかなか時間が経ったご飯って余るじゃないですか!?

なのに、冷えていても美味しいままなのは良いですね♪

 

洗いやすさも評価されているのは良いです。

炊飯器は1度買うと長く使っていくので、使いやすさは大事にしたいです!

 

~悪い口コミ~

・釜が重い
・値段が高い

どうしても作り的に釜が重くなるのはしょうがないですね。

美味しく食べる為にはこれは犠牲にしなくてはいけないです・・。

 

値段の高さはなかなかの高さです。

これも美味しく食べる事を考えると・・になりますね。

価格とおすすめ

お米マイスター おすすめの炊飯器でも出てくるのでやはり価格が気になります。

新型のNW-LB10は7万円~8万円。
旧型のNW-LA10は8万円~9万円。

 

これを見ると新型が安くなってますね!

旧型はもう製造されていないので値段が上がって来てるのかもしれません。

でも、性能を考えると新型の方が良いのでこれはチャンスなのかもしれませんね♪

 

後は、そこまでこだわらない、高いからもう少し安くて美味しく炊ける炊飯器も紹介します。

人気のおすすめの炊飯器はこちらですよ♪

象印 圧力IH炊飯ジャーブラック ZOJIRUSHI 極め炊き NW-JW10-BA

こちらはずっと人気で、さらに3万円台とおすすめになってます。

81通りの「わが家炊き」もあって、

お手入れ簡単「蒸気口セットなし」「フラットトップパネル」「フラットフレーム」。

使いやすさも大事ですよね!

まとめ

やっぱりご飯を食べるなら美味しいご飯が食べたいですよね。

朝、起きても楽しみも増えますから♪

NW-LB10」と「NW-LA10」は性能の違いが多少ありますが、予算を考えて選んでいきたいですね。

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