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三菱ジャー炊飯器 本炭釜NJ-BW10Fと炭炊釜NJ-VXD10の違いは?

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日本人にとって、お米はなくてはならない主食です。 

 

そんなお米を気軽に炊いて、美味しく食べることができる炊飯器は、今やなくてはならない家電のひとつですよね。 

 

しかしひとくくりに炊飯器といっても、様々な会社から様々な機能の商品が発売されており、どれがいいのかわからないという人も多いのではないでしょうか。 

 

そこで今回は、三菱ジャー炊飯器 本炭釜NJ-BW10Fと炭炊釜NJ-VXD10を比較してみました! 

 

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三菱ジャー炊飯器 本炭釜 NJ-BW10Fと炭炊釜 NJ-VXD10の違いは? 

同じ会社の商品を比較する際、気になるのがその商品の違いですよね。 

  • 本炭釜NJ-BW10F⇒2023年5月発売 
  • 炭炊釜NJ-VXD10⇒2022年8月発売 

 

本炭釜NJ-BW10Fはより最上位機種の炊飯器になります。 

 

三菱ジャー炊飯器 本炭釜NJ-BW10Fと炭炊釜NJ-VXD10の違いは、以下の通りです。 

  •  
  • 本炭釜NJ-BW10Fには銘柄炊き 
  • 炭炊釜NJ-VXD10には超音波給水 
  • まとめ炊きモード 
  • 少量名人 
  • デザイン 
  • 価格 

 

それぞれについて詳しくお話していきますね。 

 

釜 

本炭釜NJ-BW10Fと炭炊釜NJ-VXD10では、本炭釜と炭炊釜と銘打っていることからもわかる通り、釜の種類が違います。 

 

そしてこの釜の違いが、本炭釜NJ-BW10Fと炭炊釜NJ-VXD10の最も大きな違いになります。 

 

まず、本炭釜NJ-BW10Fから詳しくお話していきますね。 

 

【本炭釜NJ-BW10F】 

三菱炊飯器の特徴のひとつが、多くの他社炊飯器では当たり前のように搭載されている圧力システムがないということ。(共通点で詳しく解説) 

 

そのため、本炭釜NJ-BW10Fにも当然圧力システムは備わっていません。 

 

かわりに三菱がこだわったのが、「炭」です。 

 

何と本炭釜NJ-BW10Fの釜は、本物の炭から削りだして、職人がひとつひとつ100日もかけて作ったもの。 

 

なぜ、そこまで炭にこだわったのか、気になりますよね。 

本物の炭から作られた釜で、お米の甘みともっちり感を引き出す本炭釜NJ-BW10Fは、お米好きにはたまらない逸品!

発熱 

炭は、IHに瞬時に反応し、一気に発熱します。 

IHとの相性は、鉄やステンレスよりもいいとのこと。 

また釜自体が炭なので、釜全体が一気に発熱するため、炊きムラをおさえ、一粒一粒ふっくらとしてお米に仕上がります。 

 

遠赤外線効果 

炭のもつ遠赤外線効果により、一粒一粒にしっかり火が通り、もっちりかつ甘みのあるお米が炊きあがります。 

 

ただし、本物の炭を使用しているため、1点注意が必要。 

 

それはステンレス製の釜などに比べると耐久性に劣るということ。 

 

それでも土鍋程度の強度はあります。 

 

しかし誤って落としてしまうと、破損してしまう可能性があるので、扱いには若干の注意が必要です。 

 

【炭炊釜NJ-VXD10】 

一方の炭炊釜NJ-VXD10は、本炭釜NJ-BW10Fとは違い、釜すべてが炭で作られているわけではありません。 

 

炭炊釜NJ-VXD10は金属製の釜です。 

 

厚さ3.5mmの熱伝導が良い金属釜を5層重ね、その上に備長炭熾火を重ねてコーティングした釜です。 

 

(「公式」より引用https://www.mitsubishielectric.co.jp/home/suihanki/product/sumitaki/nj-vxd10/feature/sumitaki.html 

 

これにより大火力を実現すると同時に、炭の力によってお米がふっくら美味しく炊きあがります。 

また特許を取得した連続沸騰により、常に大火力をキープすることが可能になり、お米の旨味を最大限に引き出してくれるのも特徴です。 

 

以上が、本炭釜NJ-BW10Fと炭炊釜NJ-VXD10の釜の違いになります。 

 

かなり違いますよね。 

 

もちろん、どちらも美味しくお米が炊きあがります。 

 

しかし食べ比べをしてしまうと、やはり最上位モデルであり、

炭だけで釜が作られている本炭釜NJ-BW10Fに分配があがります。

炭炊釜NJ-VXD10は、金属製の釜に備長炭熾火をコーティングした釜で、大火力と炭の遠赤外線効果でお米をふっくら美味しく炊きます♪

本炭釜NJ-BW10F には銘柄炊き 

本炭釜NJ-BW10Fに新たに加わった機能が、銘柄炊きです。 

 

その名も、「銘柄芳醇炊き」。 

 

ひとえにお米といっても、様々な銘柄がありますよね。 

 

代表的なものでは、コシヒカリやササニシキなどが思い浮かぶのではないでしょうか。 

 

最近ではねばりと甘みの強い、ゆめぴりかなども人気ですよね。 

 

そしてそれぞれの銘柄に合わせて、微妙な調整をして、美味しく炊き上げてくれるのが「銘柄芳醇炊き」です。 

 

また銘柄に合わせた炊き方をしてくれるだけでなく、かためややわらかめなど、好みにも合わせて炊くことが可能。 

 

しかも対応銘柄は何と50種類。 

 

こんなにお米に銘柄があるのだなと驚きですよね。 

本炭釜NJ-BW10Fは、圧力システムを使わずに、炭の力だけで美味しいお米を炊くことができる画期的な炊飯器です。土鍋のような風合いと味わいを楽しめる♪

炭炊釜NJ-VXD10には超音波給水 

炭炊釜NJ-VXD10には、超音波給水という機能がついています。 

 

この機能は特に共働きなどで忙しい人におすすめの機能になっています。 

 

「どういう機能なの?」 

と気になりますよね。 

 

簡単に説明すると、吸水いらずで美味しくお米が炊きあがる機能です。 

 

通常、お米を炊く際はお米に水を30分~1時間ほど含ませますよね。 

 

しかし忙しいとなかなかその時間がとれないという人も多いのではないでしょうか。 

 

炭炊釜NJ-VXD10は、沸騰工程において超音波振動をいれることにより、急速にお米への吸水を促し、吸水いらずでふっくら美味しいご飯になります。 

炭炊釜NJ-VXD10は、超音波給水機能でお米に水分をしっかり浸透させ、もっちりとした食感に仕上げます。まとめ炊きモードも備わっているので、大人数の食事にも便利♪

まとめ炊きモード 

本炭釜NJ-BW10Fには、「まとめ炊き」という機能が搭載されています。 

 

この機能は、簡単に説明すると冷凍用モードのこと。 

 

まとめてお米を炊き、冷凍する際に役立つ機能です。 

 

炭炊釜NJ-VXD10にも炊き分け炊飯モードの中に、冷凍用があります。 

 

もちろん炭炊釜NJ-VXD10も冷凍用モードを使用すると、一度冷凍し、

解凍したご飯とは思えない程に美味しいです。 

 

しかし炭炊釜NJ-VXD10は、より改良されており、さらに美味しくなりました。 

 

本炭釜NJ-BW10Fには、「まとめ炊き」は、ゆっくり時間をかけて吸水+お米に優しい1.0 

気圧で炊飯で、何とみずみずしさを95%も保持。 

 

まるで解凍後もお米も、炊きたてのような味わいを実現していますよ♪ 

 

少量名人 

本炭釜NJ-BW10Fには少量名人という機能があります。 

 

この機能は、その名から推察できる通り、少量のお米でも美味しく炊くことができる機能です。 

 

本来、炊飯器でお米を炊く際、一番美味しく炊きあがるのは、2合以上と言われています。 

 

しかし本炭釜NJ-BW10Fは、釜が炭でできているため、

熱伝導がよく、少量で美味しく炊き上げることができます。 

 

また操作方法も簡単。 

 

少量名人というボタンを押して、合数を設定するだけ。 

 

しかも合数は0.5合から設定可能なので、

1人暮らしや夫婦ふたりの生活の人にもおすすめの機能です。 

 

デザイン 

本炭釜NJ-BW10Fと炭炊釜NJ-VXD10では、デザインが違います。 

 

<本炭釜NJ-BW10F> 

 

 

< 炭炊釜NJ-VXD10> 

 

 

カラー展開はそれぞれ2色と同じですが、形が違います。 

 

炭炊釜NJ-VXD10が四角に対し、本炭釜NJ-BW10Fは丸み帯びたフォルムをしています。 

 

価格 

本炭釜NJ-BW10Fと炭炊釜NJ-VXD10では、価格も違います。 

 

本炭釜NJ-BW10Fが上位機種ということもありますが、発売年も違い、本炭釜NJ-BW10Fは最新モデルになります。 

 

それも本炭釜NJ-BW10Fは最近発売されたばかりです。 

 

そのため本炭釜NJ-BW10Fのほうが、炭炊釜NJ-VXD10より価格は高いです。 

 

どこで購入するかなどによっても価格は違ってくるので、一概には言えませんが、およそ6万円ほど違ってきます。 

 

本炭釜NJ-BW10Fは発売されたばかりということもあり、まだあまり値段が下がっていません。 

 

急ぎではない場合は、値段が下がるまで少し様子をみるのもいいかもしれませんね。 

 

三菱ジャー炊飯器 本炭釜 NJ-BW10Fと炭炊釜 NJ-VXD10の共通点 

同じ会社の商品を検討する際、次に気になるのが2つの共通点ではないでしょうか。 

 

本炭釜NJ-BW10Fと炭炊釜NJ-VXD10の共通点としては、以下の通りです。 

  • 圧力システムが搭載されていない 
  • 忙しい家庭に便利な時短モード 
  • 芳醇炊き機能 
  • お手入れモード 

それぞれについて詳しくお話しいていきますね。 

 

圧力システムが搭載されていない 

上記でも少しふれましたが、三菱の炊飯器には、その他社メーカーで多く搭載されている圧力システムが搭載されていません。 

 

なぜ他社メーカーの多くは圧力システムを採用しているの?

 

効率よくお米に吸水することができるからです。 

 

圧力によってお米に吸水することにより、短い時間で美味しくお米炊き上げることが可能。 

 

なぜ三菱は圧力システムを採用していないの?

圧力で食材に水を吸水させると、食材が傷むといわれているため。

お米への負担を最大限に減らすために、圧力システムを採用していない。 

そのかわり、炭炊釜NJ-VXD10のように超音波吸水を採用することにより、短い時間でも最大限に美味しいお米を実現。 

 

圧力システムを搭載していないというのは、本炭釜NJ-BW10Fと炭炊釜NJ-VXD10の共通点というより、三菱炊飯器のこだわりといってもいいかもしれません。 

 

忙しい家庭に便利な時短モード 

本炭釜NJ-BW10Fと炭炊釜NJ-VXD10の共通点として、忙しい家庭にこそ嬉しい時短モード機能があるということです。 

 

それがこちら。 

  • うま早モード:0.5合約28分/3合約29分 
  • お急ぎモード:0.5合約19分/3合約24分 

 

忙しい毎日に、そんなに時間をかけてられない!ということも多いですよね。 

 

そんなときにあっという間にお米が炊けて、かつ美味しいこの2つの機能はとても便利です。 

 

芳醇炊き機能 

本炭釜NJ-BW10Fと炭炊釜NJ-VXD10には、芳醇炊き機能が搭載されています。 

 

芳醇炊き機能って何?

通常よりもゆっくり時間をかけて炊くことで、お米がもつ甘みを最大限に引き出す炊き方のことです。

白米だけでなく、玄米や発芽米に対応しています。 

 

ただし麦飯は本炭釜NJ-BW10Fのみ、芳醇炊き対応。 

 

時間があるときなどは、贅沢にお米が本来もつ甘さを楽しんでみてはいかがでしょうか。 

 

お手入れモード 

本炭釜NJ-BW10Fと炭炊釜NJ-VXD10には、嬉しいお手入れモードがついています。 

 

このお手入れモードは、釜に水を入れて、お手入れモードを設定するだけ。 

 

内釜を煮沸してくれるので、ニオイなどが軽減されます。 

 

炊込みご飯などを作ると、洗っても匂いが残ってしまうことがありますよね。 

 

そんなときにお手入れモードで煮沸すると、匂いがなくなります。 

 

また衛生面でも安心ですよね。 

 

三菱ジャー炊飯器 本炭釜 NJ-BW10Fと炭炊釜 NJ-VXD10、どちらがおすすめ? 

本炭釜NJ-BW10Fと炭炊釜NJ-VXD10の違いや共通点についてお話ししました。 

 

しかし一番気になるのは、 

「結局、どっちが自分にはあっているの?」 

ですよね。 

 

本炭釜NJ-BW10Fがおすすめの人

  • 最新かつ最上位モデルがいい! 
  • 銘柄炊き機能がほしい! 
  • 内釜はやっぱり炭でしょ! 

です。 

 

なんといっても本炭釜NJ-BW10Fは最新かつ三菱炊飯器の最上位モデル! 

 

間違いありません! 

 

間違いなく美味しいお米が炊きあがります。 

 

また銘柄によって、炊き分けがしたい人や炭の内釜がいいという人は本炭釜NJ-BW10Fがおススメです。 

本炭釜NJ-BW10Fは、圧力システムを使わずに、炭の力だけで美味しいお米を炊くことができる画期的な炊飯器です。土鍋のような風合いと味わいを楽しめる♪

炭炊釜NJ-VXD10Fがおすすめの人

  • 価格を抑えたい 
  • 最上位モデルでなくても十分! 
  • 時短重視! 

です。

 

炭炊釜NJ-VXD10は、発売年も去年であるということや最上位モデルではないということもあり、

本炭釜NJ-BW10Fより安価で購入することができます。 

 

もちろん、お米も美味しく炊きあがります。 

 

本炭釜NJ-BW10Fと比べてしまうと、

お米の美味しさは本炭釜NJ-BW10Fに分配があがるのが正直なところ。 

 

しかし実際の食事で、両方を食べ比べすることはありません。 

 

炭炊釜NJ-VXD10Fで十分満足する人も多いはず。 

 

また超音波吸水など、時短なのに美味しく炊く機能が搭載されており、

時短重視の人におすすめです。 

炭炊釜NJ-VXD10は、金属製の釜なので耐久性が高く、扱いやすい炊飯器です。炭のコーティングでお米の味も損ないません。

三菱ジャー炊飯器 本炭釜の口コミは? 

実際に三菱の炊飯器を使用している人の口コミも気になりますよね。 

 

本炭釜NJ-BW10Fはまだ発売したばかりで口コミがないので、本炭釜の口コミをまとめてみました。 

 

良い口コミ

  • 冷めてもご飯が美味しい! 
  • お米の一粒一粒がしっかり立ち上がっていて、茶碗によそるだけで食欲をそそる。 
  • お手入れも内釜と内蓋のみなので、簡単かつ衛生的。 
  • お米の触感がしっかりあるほうが好きという人におすすめ。 

お米が美味しい!という口コミが多数でした。 

 

特に冷めても変わらない美味しさと好評。 

 

また、三菱ジャー炊飯器 本炭釜は、お米の触感が残る炊きあがり方をするので、

お米はやや硬めが好きという人にもおすすめ。 

 

口コミをみてみると、パナソニックのスチームIHから買い替えたという声が多く、

パナソニックの炊飯器は柔らかく炊きあがるので、硬め好きは三菱ジャーがおすすめとのこと。 

 

さらにお手入れも内釜と内蓋のみなので、苦なくお手入れができます。 

本炭釜NJ-BW10Fは、三菱ジャー炊飯器の最上位機種で、他社にはない本物の炭から作られた釜を採用しています。お米の旨みを最大限に引き出すことができる究極の炊飯器♪

悪い口コミ

  • 取っ手がほしかった。 
  • 内釜の扱いが丁寧にならざるを得ない。 
  • 釜が重い。 
  • 柔らかく、粘りが強いお米の炊きあがり方のほうが好き。 

 

丸みをおびてコロンとした見た目が可愛らしい炊飯器ですが、取っ手がありません。 

 

そのため取っ手があったほうが便利という声が見受けられました。 

 

また内釜が炭でできているということもあり、やや強度がおちるのが難点。 

 

土鍋程度の強度はあるとはいえ、割らないようにと慎重になるので、

少し面倒と感じる人がいるようです。 

 

また炭でできていることもあり、釜が重いと感じる人も。 

 

さらに良い口コミで述べたように、三菱ジャー本炭釜はやや硬めの、

しっかりとした触感のあるお米が好きな人向きです。 

 

そのため柔らかく、粘りが強いお米が好きという人には向かないかもしれません。 

 

以上のことから、硬めのお米が好きという人におすすめの炊飯器であることがわかります。 

 

また銘柄炊きなどお米にこだわりがある人にもおすすめ。 

 

何より冷めても美味しいお米が食べられるのは、嬉しいポイントではないでしょうか。 

 

まとめ 

日本人にとっては欠かせない主食であるお米。 

 

そのお米を美味しく炊き上げてくれる炊飯器もなくてはならない家電ですよね。 

 

そんな炊飯器の中から、今回は本炭釜NJ-BW10Fと炭炊釜NJ-VXD10を比較検討してみました。 

 

本炭釜NJ-BW10Fと炭炊釜NJ-VXD10の違いとしては、 

  •  
  • 本炭釜NJ-BW10Fには銘柄炊き 
  • 炭炊釜NJ-VXD10には超音波給水 
  • まとめ炊きモード 
  • 少量名人 
  • デザイン 
  • 価格 

がありました。 

 

本炭釜NJ-BW10Fと炭炊釜NJ-VXD10の大きな違いは、何といっても内釜にあります。 

 

最上位モデルである本炭釜NJ-BW10Fは、贅沢にも炭で作られており、しかも職人が手作業で作っているというこだわりようです。 

 

また三菱炊飯器の特徴として、圧力システムを使用していないことがあげられます。 

 

圧力システムを使用していないこともあり、三菱の炊飯器はお米の触感が残る炊きあがり方をするのも特徴のひとつ。 

 

また、本炭釜NJ-BW10Fと炭炊釜NJ-VXD10で比較した場合、やはり最上位モデルである本炭釜NJ-BW10Fの方が美味しいお米が炊きあがります。 

 

ただしその分、値段がはるのも事実。 

 

もちろん炭炊釜NJ-VXD10も美味しいお米が炊きあがるので、値段を抑えたい場合は炭炊釜NJ-VXD10がおすすめです。 

 

ぜひ参考にしてみてくださいね。 

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